PRANA

ここ一週間、作曲作業に没頭していて
スタジオに超缶詰状態の、ほぼ世捨て人状態のSUGIZOです。
なんとか締め切り間に合った〜〜〜。

・・・で、宣伝させてね。
今月24日、SUGIZOソロ怒濤の毎月リリース・ラッシュ第3弾作品、
「PRANA(プラーナ)」が配信されますー。
今月からは毎月1曲です〜。大変だからね〜。
ここ最近の音楽的流れを踏襲するエレクトロ作品で、
今回の作風は超ギターロック・ニューウェーヴ・エレクトロ。
俺らのジェネレーションの多くが洗礼を受けた80年代退廃的感覚、
NEW WAVE、PUNK、GOTHの感覚を今の俺流に解釈した
バキバキのELECTRO ROCK!
思い存分ギターも弾きまくったぜー。
今回の作品は相方のMACCHOくんとの火花は相当派手に飛び散って
最高の化学反応が起きたと自負しているよ。
20世紀的退廃感覚、21世紀的境界超越感覚、
それらを体現しつつ最後はエクスタシーと共に昇天するかのような。。。
俺が持ちえているあらゆる要素の、「今」を凝縮したハイブリッド・チューン。
みんな楽しんでもらえたら嬉しいな。

前回同様、今回の「PRANA」も
携帯サイト「Cool Sound」にて先行配信されますよー。
しかも今日からだよー。
http://coolsound.jp/sugizo/

そんな合間を縫って、先日TOSHIさんの新作のレコーディングに参加してきた。
もろもろ大変な状況ではあるけれど、
あの人の目は確実にポジティヴなこの先を見据えている。
よりクリアになって、俺には揺るぎない強さを感じた。
超特急のレコーディングだったけど、相当いい感じになったと思う。
しかしTOSHIさん、本当に信じられないくらいやっぱり歌がウマい。
本当に脱帽だった。大リスペクト!

来週もまた作曲まみれの日々だな。修行僧のように。
まったく私生活が皆無だよ (^_^;)。
でもフィーリングはいい感じだよ。燃えたぎってるから、今。
次にみんなと会えるのは2/24かな。
Hope see you soon.

With Love,
SGZ

ブルー・ゴールド 狙われた水の真実

強烈な映画を知った。
今までそれほど意識をしていなかった、
しかしもう無視できない真実がそこにはあった。

「ブルー・ゴールド 狙われた水の真実」

今俺達が直面している、地球規模の「水」の問題に警笛を鳴らす
あまりにも重要な映像作品。
これは「不都合な真実」と同レベルの衝撃。
石油戦争から水戦争の時代へ。

誰もがどこにでもあると、いつでも手に入ると信じ込んでいた「水」。
地球の、生命の、最もかけがいの無い存在「水」。
それさえも今は資本社会の、金銭を生み出すための餌になってしまった。
空気と同じように水がなければ俺達は生きていけない。
全ての命は生きていけない。
巨大企業は、権力者達は、それを利益に変える。
いつの間にか「命の源」を得るために富が必要になってしまった。
誰もが生きる資格を平等に持ち得ているのに、
彼らはそれをも富で操りたいんだ。
もう水を取得するための戦争は始まっている。
富と権力がそこに渦巻いている。
石油の次は水。その次は・・・空気?

この映画の監督、サム・ボッゾはこう語っている。
「地温温暖化は”どうやって”生きるかの問題だが
水危機は”生きられるかどうか”の問題なのだ」と。

水は全人類、全生命に与えられた大いなる共有財産。
地球から与えられたこの恩恵を、巨大企業はことごとく商品化している。
これは宇宙的に正しいやり方なのか?
富と権力が集中し、そこでは贅の限りが尽くされている。
そして犠牲になるのは常に発展途上国。最貧国。
その問題から本当に脱却なければ。。。
全ての命が不安なく生きて行けるような世界を望むには
やはりまず声を上げるしかない。

地球温暖化の問題。森林伐採の問題。砂漠化の問題。そして水の問題。
本当に課題は山積している。
経済の危機という、一刻も早く解決しなければならない
短期的に優先するべき取り組みと、
自然、命、いずれ訪れる(もうそこに迫っている)地球レベルの危機という
未来を救うべき長期的な取り組み。
俺達はもっとも効率的なやり方を探し当て、今すぐ対処しなきゃいけない
難局に直面している。

でもそれはいたしかたがないことだと思っている。
ここ100年以上、俺達は間違ってきたんだ。
地球の存在を、命のサイクルを、驚異的な自然の奇跡を踏みにじってきたんだ。
今ここで、地球レベルでの意識改革を現実にしなければ、未来は暗闇だろう。
この数年、温暖化問題は完全に市民権を得た。
まだまだ解決の決定的方法論は隠蔽されているが、それでもそれは素晴らしい進化だ。
そして次は直面している水の危機を俺達は認識しなければければならない。
いつもいうことだけど、まずは声を上げること、真実を知る事が大切だと確信する。

もう無視できない真実がそこにはあった。
それは悲鳴を上げている。

みんな、是非この映画を観てほしい。そして知ってほしい。
俺はもうペットボトルの水は極力飲みたくない。。。

http://uplink.co.jp/bluegold/

SGZ

X JAPAN & FATIMA

明けましたー。
ついに昔から憧れていた2010年になりましたー。
まだ俺達には木星へ行ける科学力は残念ながら備わっていないけれど、、、
輝ける未来に期待して進化していきたいね。
とにかく今年も大変なことになっていくと思いますが、
みんな、ヨロシクお願いしますー m(_ _)m。

みんなもご存知だと思いますが、年明けから本当に怒濤のスケジュールを
なんとかこなして、今まだLAにいるよ。
先週はずっとX JAPANの大撮影週間で、超バッタバタでした。
そのファイナルはハリウッドのコダック・シアターをジャックして決行した
屋外でのLIVE撮影。
半年ぶりにメンバー全員集まっての共同作業でテンションは上がりまくり、
いきなり米国での初パフォーマンスがあの内容で、
そして米国中から集まってくれた多くのファン達のパワーに鼓舞されて、
超気合い入った&超楽しめたイベントだった。
相変わらず最終追い込みが異常事態で爆発寸前のX JAPANだけど (^_^;)、
メンバー間のリレーションシップはメチャいい感じで、
PV作品用シューティングとしては相当のクオリティ、充実度だと思うよ。
ただ6時間くらいぶっ続けで限界までパフォーマンスしたので
カラダはガッタガタになって、まだ動くのがキツイよ。。。
これからあと一週間ほど、こちらでもろもろの仕事、作業がビッシリでさ、
なんとか体調を整えないと、2010年の荒波を乗り越えられないなぁ。。。
マジでカラダが資本だな。
とにかく今年、X JAPANとしてはかなりアクティヴに攻めて行く予定なんで、
期待してくださいー。

そんな状況の中、SUGIZOソロ怒濤の毎月リリース・ラッシュ第2弾作品
「FATIMA」が今月27日に配信されますー。
年末のNEXT PHASE OF COSMIC DANCEでも披露した楽曲なので、
既に耳にしてくれている人も多いと思う。
「MESSIAH」からの流れを組むエレクトロ作品なんだけど、
よりアンビエント方向にアプローチしたギター・テクノ作品で、
男性性の「MESSIAH」に対し女性性の「FATIMA」、
炎の「MESSIAH」に対し氷の「FATIMA」。
完全に対になる作品。
もしかしたらこれまでのSUGIZO MUSICの中、
もっとも宇宙的、もっとも天空へ飛ばしてくれる、大きな作品であり、
そしてもっともダイレクトに別次元の意思が俺を通して流れ出てきた、
救済と慈愛を内包するスピリチュアル・ダンス・トラックになったかもしれない。
表面温度はクールで女性的なんだけど、内なる炎は究極に熱く燃えたぎっている、
もっともグルーヴィなSUGIZO作品かもしれない。
聖母マリアの面影が漂う、美しいトラックが生まれた。
これが現時点での、2010版のSUGIZOです。是非体験してほしい。

そして今回の同時発売、カップリング的作品は、
ライヴでの最重要トラックのひとつ「DO-FUNK DANCE」の新録版。
2007年にリリースしたリミックス・アルバム「SPIRITUARISE」で
Sine6氏の強力なプロダクションを経て初めて世に出たトラックなんだけど、
今回俺のギターや類家くんのペット、そしてOrigaのヴォーカルを新たに新録。
そしてリズム・トラックをより強力にアップデートした。
ライヴにて覚醒したこの曲のポテンシャル、爆発力を、
今回は逆に音源ヴァージョンに余すこと無くフィードバックさせたかった。
とにかくグルーヴィ、サイケデリック、そしてヘヴィ!
手前味噌ながらマジでサイケデリック・トランス x ファンク x ラウド・ロックの
最強な融合。そのひとつの到達点かもしれない。
ていうか、そんな掛け合わせの前例があったかどうか謎だが。。。
間違いなく楽しんでもらえるはず!激ヤバだぜー!

とにかくこの2曲を引っさげて、今年もSUGIZO邁進してまいります!
2010年も是非ヨロシク!

あ。。。大事なこと忘れてた (>_<)。
前回同様、今回の「FATIMA」も
携帯サイト「Cool Sound」にて先行配信されます。
http://coolsound.jp/sugizo/

しかも1/13、今日からだー!
みんな、是非体験してみてー!

SGZ

2009仕事納め!

東京2DAYS、台北2DAYSを無事終えて
帰国後すぐに、昨日は朝6時より撮影のために芦ノ湖に。
そして今日明日は2月発売楽曲のTD。
うー、そろそろカラダ限界かも・・・ (>_<)。

NEXT PHASE OF COSMIC DANCE、
ホントにいろいろ問題、トラブルが相次いで、
なかなか思うようにはいかなかったけど、
東京も台北も結果的にはイイ感じで昇天できたんじゃないかな。
次回に持ち越しになったクリアするべき問題は多く、
これからの課題として真剣に取り組んでかなきゃな。
同時に今回の本当にステキだった多くのことは
次回もより進化させたいな。
参加してくれた、最高のメンバーみんな、
そしてすべてのスタッフ、関係者、
そしてすべてのファンのみんなに心の底から感謝します。
みんな本当に美しかった。
そして次回はさらに最高のステージをみんなと共に作りたいな。

台北から戻った10時間後には
シンガポールから来日してくれた素晴らしい写真家との
フォト・セッションのために芦ノ湖へ向かってた。
あまりの睡眠不足のために死にそうだったけど、
そしてあまりにも寒い湖畔での撮影でほぼ屍だったけど (>_<)、
それでも作品は本当に素敵だったので、気持ちよかったぜー。
ホントに天才的な女性写真家で、
これから彼女は凄い境地に到達する人だと思う。
詳細はまた追々伝えますね。

そして、今日明日は新曲のTD。
これが2009年の記念すべき仕事納めだー。
2月発売のこの曲、最強のNew Wave Electro Guitar Rockな感じで
メチャヤバだと思うんで、みんな期待してねー。

31日、1日、2日は束の間の休日。
そして3日からはX JAPAN作業でLAに飛びます。
今回は結構長居して、もろもろの作業や用事がてんこ盛りなんだよな。
しかし本当に目が回りそうに死ぬ程忙しい(^_^;)。
誰か助けてー!!!

ついに憧れの2010年が来る。
俺は来年も全身全霊でいくよ。
とにかくみんな、今年は本当にありがとう!!!
来年もとんでもない勢いで駆け抜けていくと思うから、
これからもヨロシクね。

SGZ

JUNO EU Tour & COSMIC DANCE

事後報告になってしまいますが・・・、
今月前半、JUNOでヨーロッパ・ツアーに行ってました。
超強行スケジュールで、1週間の間にライヴ6本 (^_^;)、な感じで。
オランダ、ドイツ、チェコ、ポーランドをこの日数で回るのは
本当にキツかった。
しかも後半5本は俺にとって未体験ゾーンの5DAYS。
重ねて北ヨーロッパ。超~寒い。。。
それでも無事生還できたのは、本当にJUNOの音楽に救われてきたから。
そして各地のファンが最高だったから。
各地の超熱いクラウド達や日本から俺が出向くのを何年も待ってくれていた
超熱いファンの人達。
彼ら彼女らに会えた事、
JUNOの最高のパフォーマンスをプレゼントできたことが、
俺に疲れを感じさせなかった最高の命綱だった。
カップリングで一緒にツアーしたスヴェロニアの
耽美的ポリティカル・インダストリアル音楽集団、LAIBACHも超最高にクール。
JUNOのメンバー間、リレーション・シップもますます強固なものになってきている。
来年も進化のスピードを緩めずに走り続けたい。
そしたまた、ヨーロッパ各地に再臨し現地のみんなとの絆を深めたい。

ツアー中盤で俺はソロのライヴ及びそのリハのために泣く泣く離脱。。。
帰国後、そのまま地獄のスタジオに突入(夜、温泉だけは行ったけどね)。
いつもの如く俺のリハは超スパルタなものになった。
そりゃそうだ、約一年ぶりに演奏してもらえる楽曲達をより強靭に生き返らせるには
生半可な取り組み方じゃダメなんだ。
10年共にやってきたバンドとは違って、一期一会な音楽集団なんだから、
そのぶん数百時間演奏しまくってグルーヴの核を突貫工事で構築しなきゃならない。
そう考えたらこれでもリハの時間はまったく短すぎる。
今回の新しいメンバーがまた素晴らしくてね。
SHAGでは何度も一緒に昇天している、日本屈指の女流ベーシスト、TOKIEさん。
もうなにも言う事はないよ、間違いなくトップ・プレイヤー、
最強のグルーヴ・ミューズだね。
そしてホントに10年以上ぶりの再会となった
腐れ縁の超強力ヤンキー・ドラマー、愁。
彼とはマジで久々なんだけど、信じられない程進化していて、まさに最狂ドラマー。
他、去年から引き続き強力メンバー、
ORIGA、巧くん、K-Ta、けんじくん、類家くん、そしてkikuっちゃん達と、
最強グルーヴを編み出し中だからさ、是非期待してほしいな。

残すところあと1日。
仕上げまでラストスパートだ!、て感じなんだけど、
やっぱ時間が足りないなぁ。。。
とにかく22日、23日の東京と25日、26日の台湾、
最強のコズミック・グルーヴをぶちまけようと気合い入ってるんで、
みんな是非踊り狂いに来てねー。

SGZ

1208

May the Peace be with you…

From Berlin with big Love and big Kiss,

SGZ

MESSIAH

宣伝させてね。

12/16、SUGIZO名義としては久しぶりの新曲が
リリースされます。
リリースというか、配信されます。
今の俺の感覚としては、シングルに関してはもう
ほとんど配信でいきたいと思っている。
アルバムに関しては、やはり版で、モノとしての満足感が
どうしてもほしいんだけど、
シングルに関しては、もうモノとして所有する必要性を
感じていないんだ。

今回リリースされるシングルは新曲「MESSIAH(メサイア)」と
2001年発表したTELL ME WHY?をリ・レコーディングした曲
「TELL ME WHY YOU HIDE THE TRUTH?」の、
超アッパーな2曲。

「MESSIAH」はなんというか、一言で言うと
SUGIZO流エレクトロ・ダブ・ファンク・ヘヴィメタル
(もはや一言じゃないか、これ)。
BPM130にこだわったバキバキのヘヴィ・エレクトロ。
今これをやりたかったんだよ!超絶グルーヴィだよ!激ヤバだよ!
ギタリストとしての視点からエレクトロニック・ミュージックを
追求し続けて早10数年。
この曲はある意味での到達点であり、そして今後への起点。
そう思っている。

「TELL ME WHY YOU HIDE THE TRUTH?」は
もともとTRANCE的アプローチだった元曲からさらに
グルーヴを強化させたラウド・サイケ・トランス・ロック。
ここ数年間JUNO塾で修行しまくってきた感覚を
今の俺に音にフィードバックさせて生まれ変わった気合い曲。
Origaもロシア語のナレーションで参加してくれたよ。

今回ガッツリと一緒に制作に携わってくれたMAZDA氏、
長年の盟友kikuっちゃん、そしてOriga達と共に生まれた
暴れん坊の2曲。
こいつらを皮切りにSUGIZO作品怒濤のリリース・ラッシュに
突入しますー。
毎月新しい作品をみんなに届けていく予定だから
是非ぜひ待してくださいー。

あ、あと大事な事。
今日11/25(俺のママの誕生日〜)にMESSIAHの先行配信が
携帯サイト「Cool Sound」にて始まったよ。
http://coolsound.jp 
フルヴァージョンではないんだけど、みんな是非体験してみてー!

With Love,
SGZ

ベルリンの壁

今日は記念すべき日。
ベルリンの壁崩壊からちょうど20年。
あの歴史的出来事以降、はたして世界は本当の自由を手できたのか?

世界は荒波の中にいる。
俺達に残された責務は本当に多い。
また、それらを次の世代へ持ち越したくない。
できることなら、俺達の世代で過去の過ちを清算したい。
そうすれば子供達の平和的未来に、より貢献できるよね。
俺達はひとつなんだから。

ベルリンの壁に書かれた素敵なフレーズを引用したい。

「たくさんの小さな場所で、たくさんの小さな人々が、
たくさんの小さなことをすれば世界の顔を変えられる。」

SGZ

AFTER THE TRIP

おかげさまで、JUNO東京公演無事終了しました。
みんな、本当にありがとう。

リハの時間もまともに取れなくて、
ハコの環境も生演奏には向いていなくてすぐには適応できなくて、
俺の機材もなんか不調で、
しかも本番3分前にやっと一曲目が決まるし (^_^:)、
正直最近のJUNOが持ち得るポテンシャルを
フルに発揮できたとは思えないんだけど、
それでも3年ぶりの東京公演は
本当にイイ感じで昇天、トリップできたんじゃないかな。
クラウドのみんなのフィーリングは最高でしたー。

これから年末にかけてまたツアーに出て、
来年必ず日本にJUNOはより強烈になって帰ってきます。
もっとディープに、もっと官能的に、
そしてもっと強烈にスパークしよう!

今日の夜はメンバーみんなと温泉行ってました。
昨夜の疲れがぜんぜん抜けなくて(歳取るとそんなもんだ)、
一日ボロボロだったんだけど、
温泉で超癒されたー。

眠い。。。

SGZ

JUNO REACTOR in TOKYO

ご存知の人もいるとは思いますが
プロモーションさせてね。

次の日曜日の10/11、
2年ぶりとなるJUNO REACTORの日本公演が
EBIS 303にて決行されますー。
2年前の公演はFUJI ROCKのみだったから
結局東京公演としてはじつに3年ぶりとなりますー。
この数年間、ヨーロッパ各地、アメリカ各地、
他様々な国々で幾多に及ぶGIGを重ねてきたJUNO。
メンバー間のリレーションシップも、沸き出るグルーヴも、
ステージ上で起こりうる毎瞬の核融合も、
より強固になった最強最新型JUNO REACTORを
みんな是非体験してもらいたいな。
今年後半はこれからインド・ツアーや再びヨーロッパ・ツアーなど、
まだまだ旅は続きそうだ。
今回、最強のJUNOを東京で観れる絶好のタイミング、
またとないチャンスだぜ。
至上の超多国籍超絶グルーヴを体験してくれー!

SGZ

http://www.myspace.com/loopus
http://xclub.jp/event/tokyo-other/2777